経済学部分館で「図書館向けデジタル化資料送信サービス」が利用できます。
2020/12/01
これまでは中央図書館でのみ利用可能だった国会図書館の「図書館向けデジタル化資料送信サービス」が、経済学部分館でも利用できるようになりました。

このサービスでは、国会図書館でデジタル化された資料のうち、絶版等で原資料の入手が困難となっている約150万点もの資料の閲覧・印刷ができます。
中央図書館・経済学部分館内でのみ利用可能ですので、ご利用の際はカウンターまでお尋ねください。