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洋風化・近代化

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皇居坂下門と富士見三重櫓


坂下門(a)、坂下桝形門渡櫓(b)、富士見三重櫓(c)が見えている。
 明治3年(1870年)10月7日、本丸にあった火薬庫が爆発炎上した際に本丸蓮池二重櫓、多門塀は焼失し、以前は外から見えなかった蓮池百人番所(d)の屋根が見えるようになった。


20.2×25.6 cm
(53-29)